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ランニングが体に悪いことが判明wwwなにごともやり過ぎは良くないよ編

ランニングは体に良く、心疾患や高血圧、がんの予防に効果があるということは、すでに証明されてますよね。

さらに、ドイツのザールラント大学の研究によると、1週間の平均走行距離70km~80kmのスポーツ選手のテロメアが長いことまでわかっています。

テロメアは、染色体の先っぽにあって、細胞が分裂するたびに短くなっていき、ある程度短くなると細胞が分裂できなくなります。(=細胞の寿命)

毎朝10km走っている筆者のテロメアも長くなっているに違いない!!

さて。

長野中央病院から人間ドックの結果が送られてきました。

当日、先生からお話があったので、特段びっくりすることは無かったのですが、γ-GTをはじめASTやALTなどの肝臓の酵素が軒並み高値を叩き出しており、アルコールの飲みすぎを警告していただきました。

BUTしかし、2か月以上一滴もお酒を飲んでいない!!

ということで、ついにドクターにも認めていただきました!!56歳のおっさんにしては、運動しすぎなんですね~ww

「筋肉細胞のダメージが考えられるので、ジョギングを緩めてください」とのアドヴァイスを頂戴しました。

ということで、今朝はペースを緩めてkm5分ちょいで走りました~。

長野マラソンまであと1か月なので、走らないのも不安なのであります。許してww